NOW GREEN. But The time will be ripe.
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プロフィールを
放置してました。
大学も卒業し
専門学校も1年すぎました。
学生生活もあと少し
・・・と思う。
つれづれ写真や絵を
載せてます☆
もちろん
無断転載禁止です
よろしくです(・ω・)
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自然な木の肌です。
きれいな迷彩柄です。
草木のなかに隠れるための迷彩柄ですが、
あのもにゃもにゃした輪郭にも合点がいきます。
別にこの木をモデルにしたわけではないでしょうが、
自然のカタチとして、まさにこのカタチがあるのが驚きです。
「自然→人の目→人工→自然」
この木は滋賀県立近代美術館のある文化ゾーンに立ってました。
土曜日の授業前に滋賀まで行ってきました☆
http://www.shiga-kinbi.jp/exhibition/exhibition_now.html
ブルーノ・ムナーリ展です。
前に先生から教えてもらっていたデザイナー(といっていいのかな?もっと多才)の
展覧会で、絵本が多かったかな。
ポートフォリオもやらないといけないので、アイデアもいただきにw
思ったのが、自分の子どものために始めた絵本や教材。
今となっては仕掛け絵本っていろいろありますが、
すごい単純な仕掛けなのに、イラストの雰囲気や色づかいでわくわくします。
文字のない絵本は、さりげないことでも考えればいくらでも考えを広げられるし、
組み合わせとかを楽しむためだけでも十分楽しめる気がしました。
知育玩具も、今だったらちょっと高感度の雑貨屋さんとか
大型おもちゃ屋さんなんかで売ってそうなものの「初め」があって、
現代の人々(クリエイター)に影響をあたえた
偉大なデザイナーだということがよくわかりました。
映像で見たけど、ブルーノムナーリ本人は
「おもちゃとか絵本とかオブジェが好きなかわいいおじいちゃん」
といった風貌でした☆
印象に残ったのはこういう制作活動は「実験」であるということ。
「こうしたら、どういう効果が得られるのか」
「ここを変えたらさらにどう影響があるのか」
など、新しいことを始めるのは、どういう結果が得られるかの実験なのだそうです。
現在、広告の勉強していますが、
広告は「実験」ではなく、いきなり「実践」というイメージ。
確実に結果を残さないといけないので、
何度も練りに練って、シュミレーションして、
「絶対大丈夫!」まで持っていって確実に出稿しないと、
広告の意味がないし、結果=企業の利益にはならないからです。
展覧会を見ていて、「実験」という文字に心惹かれましたw
ただ、広告でもラフ案をだしたり、クライアントや他の人に案を見せることは
「実験」だと思う。
実験を重ねて、対消費者へ「実践」するのね。
実験段階がなにかと楽しいよねw
数年前は中和反応のフェノールフタレインを使った実験が好きでしたw
物理系でしたが化学実験の方が楽しかったな〜☆
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これがてまりみかん!
前回、和歌山に帰省し、
数年ぶりにいった和歌山マリーナシティにて発見しました。
NEW和歌山特産品☆
なんというかつまりかたが豪華です(笑)
まるのままのみかんが入ってます。
原材料:みかんと砂糖。
ちなみに父上いわく、
作っておられる農家の住所は
いいところらしいです。おいしいところ。
すいません、ど忘れしました、、、。
ひさしぶりの一家の晩ご飯のあとにOPEN!
こうです!
なんともまるです!・・・が、やはり生のみかんより背が低い。
エキスに浸かっているためか、無理矢理詰め込まれているせいか、
ちょっと押えつけられた感。
でも小ぶりで、しかもこんな皮のむかれ方は、まずしないので・・・
・・・かわいい☆
お味は缶詰みかんのシロップが上等な感じです。
外側の筋がカットされてる舌触りのなめらかさと、
みかんの小袋がひっついてる(つまりまるのカタチを保ってる)ため、
口の中でわかれたときの舌触りのなめらかさと、
ちゃんと、みかんのお味♪
いや、なによりもやはり感触がいいですw
生のみかんでも、一般の缶詰みかんでもない、
新しい感触でした。
常温で食べましたが、普通は冷やすのかな。
ワタクシ常温でもイケると思いました。
ちなみに、我が家ではみかんまるかぶりはアリですw
皮だけ先剥いてしまって、まるの状態にかぶりつく ガブリンチョー(@▽@ノ)ノ
でも外側の筋と小袋の皮がきれいに剥かれてる状態って
手ではまず無理やから、やはり新しい感触なのでした。
さらに、和歌山の新特産らしいといいましたが、
ワタクシ、和歌山より先に・・・大阪で発見・・・。
そのときに、驚き感動しました(笑)
今も売ってるか確認してませんが、大阪の成城石井で売ってました☆
もやもやとした空気をまとう。
時は流れている。
どうしたいか考える。
どうしてた?まよってた?
とまってた?
「ひさしぶり。」
またうごきだす。
考える。解答はない。
どうしたいか。
実家に帰ってました!和歌山市!
和歌山というと、みなさま、白浜とか熊野とか、
海と森を想像されますが、
ワタクシの出身、和歌山市は大阪との県境まで20分。
山はある。海もある。
しかし、パンダもイルカショーも那智の滝も、
和歌山に住んでいながら数時間かけて行かないと見れません。
和歌山はでかいのです。
といってもやっぱり県庁所在地なので(?)、
いろんなものがそろっています。
おじいちゃんおばあちゃん連れてドライブということで、
数年ぶりに和歌山マリーナシティへ行って、
和歌山のお土産屋さん(名物とか売っているところ)へ行きました。
ワタクシ知らなかったのですが、
みかん蜂蜜やら、てまりみかんやら、梅も、酒も、
想像以上に種類が多い!こんなのあったのか的な商品も。
てまりみかんレビューはまたやります(ついつい買ってしまった)。
たまにああいうところへ行くといいですね☆
思ってたよりお客さんがいて、
なんとなくホッとしたり(笑)
ちなみに写真は台湾です。
ややこしくてすいません、、、。
数ヶ月前に実家に帰った時、
ロイヤルゼリーを飲んでる(?)おじいちゃんにもらいました、
山田養蜂場のラベンダー蜂蜜。
ジュースを作ったりするために
スーパーで安いはちみつを買って食べてたワタクシには
あまりに立派で、しかも「ラベンダー」、、、
もったいなくて食べてませんでした。
(賞味期限ながいし!)
そこに転機!
先日、ごはんを食べに連れて行っていただいた時、
はちみつの話になったのですが、
ワタクシはちみつを甘く見ておりました。
はちみつなだけに、、、なんつてw
パンにぬったり、コーヒーに入れたり、お砂糖代わりに使ったり、
我が家では「はちみつを食べる」習慣がなかったので
目からウロコと言いますか、、、
そんな多様性があったのか!とびつくりしました。
ということで、次の日さっそくオープン!しました☆
けっこう濃いめのきつね色。
香りは、なんというか草!植物の香り。
他のはちみつを食べたことがないので比較ができないのですが、
とにかく、草というか茎というか、そういう緑色を想像する香りです。
そしてほのかにラベンダーの香り☆
ラベンダーっていろんなところで芳香に使われてますが、
そういうのとは全然違って、ほのか〜に、ひっそりと香ります。
香りがそうだからか、味も野原にいるような感じです。すごい抽象的だな(笑)
スーパーで買った安いはちみつは、
「はちみつってこんな味だぜ!」って言われてて、
「そうかぁ、こんな味かぁ」と思ってしまうお味でしたが、全然違うー!
自然な甘さというか、植物独特の味もしつつ、甘みが濃い!
はちみつを見直しました。
その後、パンとかバナナとかにかけて食べてたのですが、
昨日グレープフルーツにかけたらすごくよかった!
グレープフルーツと自然にとけ合う感じ!
はちみつの甘さのはずが、グレープフルーツが自然に甘く感じます。
このはちみつの植物の香りと、グレープフルーツ独特の柑橘の香りが
絶妙な組み合わせでした。
あ〜食べたい〜〜〜
でもなくなるの嫌〜〜〜(:△;ノ)ノ
昨日、ヴィレッジバンガードへ行ったことは書きましたが、
そこでエドワードゴーリーの絵本を見つけました。
↑これ。他にも何冊か。
自分が持ってる本の挿絵を描いた人と
実は同じだったことに気づいて、
今までちゃんと読んでなかったこの人の絵本が気になる、、、
(イラストが怖くて立ち読みしかしてなかったので)
ということで、東淀川の図書館へ行きました!
でも、検索かけても出ず、、、(:_;)
子ども向けじゃないのかな?
せっかく来たのでうろうろ。
そして、これまた昔好きで何回も読んだ本と
同じ人がイラストを描いている、さらに同じ作者が書いている、
「チョコレート工場の秘密」
を発見!ジョニー・デップで映画化したね。
読みました。でも力尽きて70%であきらめ、、、。
また行って読みます。
著作はロアルド・ダール、イラストはクェンティン・ブレイク です。
イラストは表情とか、動きがすごくかわいいです。
それぞれのキャラクターが強烈なんですが、
ひょろひょろした線で、キャピキャピしているというか!
今にも動き出しそうな楽しい挿絵です。
実際にはない情景ばかりですが、ちょうどいいところで挿絵が入るので、
イメージがわきやすい!4人の子どもたちー!
チョコレート工場をまだ最後まで読んでいないのと、
この著者の本はまだ2冊めなのですが、
それでも印象に残るのはやっぱりお菓子の描写です。
そんなお菓子あったらいいな〜がいっぱい詰まってます☆
色も言葉(単語)も、ポップなイメージ!
どうしようもなくお菓子が食べたくなりますw
で!
帰りにすごくSNICKERSが食べたくなり、買いにいきましたw
あの濃いチョコレートとキャラメルが、、、たまらん!
他のチョコレートも好きですが、今日はどうしてもSNICKERSが食べたい!
そこで見つけたのが、
↑これです。
一口サイズ!画期的!
歯にくっつきにくい!
とにかく急いで食べたくて食べましたw
(だからオープンしてます。そこはご愛嬌☆)
それはもう黄金チケットを見つける直前のチャーリーのように。。。ふふふ
ちなみにワタクシが大好きなのは
「こちら愉快な窓ふき会社」
というものなのですが、
首が自由にのびるキリンとか、
くちばしのフタが自由に開閉できるペリカンとか
針金みたいな細いサルとか、、、
お話もおもしろいけれど、挿絵もかわいいです☆